| 革であそぶ 著者:森下雅代出版社:美術出版社サイズ:単行本ページ数:64p発行年月:2005年05月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)老若男女を問わず幅広い層に、革細工を楽しんでもらうための入門書としました。これまで革を扱ったことのないビギナーを対象としています。すでに革細工を楽しんでおられる方にも、新鮮な内容の作例をいくつか紹介しています。【目次】(「BOOK」データベースより)つくってみようカンタン革細工(写真ケースをつくろう/革モザイクでつくる?ペン立て、うつわ、状差し、革絵など ほか)/材料と用具の基礎知識(革ひもを組む?コースター/革ひもでつくる?物入れ ほか)/はじめてみよう用具を使った革細工(刻印の選び方・打ち方/線を引く/革の着色法/三原色でつくる色 ほか)/カービング技法にチャレンジ(カービングの小銭入れ/カービングの手帳ケースとキーホルダーつき小銭入れ ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)森下雅代(モリシタマサヨ)1941年名古屋市生まれ。1968年より朝日カルチャーセンター革工芸講座担当。1973年日本レザークラフト協会設立に参加、現在同会副会長。1975年森下造形研究室開設。革工芸の教育システムの開発、啓蒙活動、作品制作発表を続ける。皮革工芸史、特に日蘭貿易によって渡来した金唐革の研究、調査にあたる。1983年日本革工芸会の設立に参加。現在同会理事。1995年より金城学院大学非常勤講師。生活工芸担当。1996年より日本医療専門学校、愛知医療学院非常勤講師。基礎作業学を担当。作業療法士養成教育における革細工導入システム、作業分析の研究、実践(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> |