商品説明

商品名:七匹の色鮮やかなフクロウたちが玄関や寝室、リビングなど和やか...
価格:7,350
販売元:モノマニア
サイズ 本体 約 W27.5×D2.5×H13cm ※赤津焼、 ※木製皿立付き 一つ一つ手作りのため、形や表情、色合いが若干異なります。予めご了承ください。 色あざやかな七匹のフクロウが表情豊かにお部屋を演出します。 福を招くフクロウ達が、玄関やお部屋にどうぞ! 吉祥とは、幸せやおめでたい兆しを意味し、 フクロウ(梟)は、昔から「不苦労」「福老」「福郎」などと言われるように、福を呼 ぶ鳥として、縁起物の象徴とされてきました。 また夜行性で夜に眠らないフクロウは「夜の番人」とも言われ、 「守り神」としても 親しまれています。 これは日本だけでなく、海外でもフクロウは縁起がよい鳥とされていて、ギリシャ神話では、智恵の女神「ミネルヴァ」の聖鳥とし て学芸と知性を 司る鳥と言われています。 福を招く「福郎(フクロウ)」として、玄関やリビング、寝室などに飾ってみてください。 福を呼び込んでくれるかもしれませんよ。 不苦労・・・苦労しらず、 福籠・・・  福がカゴにこもる 福老・・・  豊に年をとり、不老長寿としてのお守り 上のように、「ふくろう」は縁起のよい吉祥な当て字が充てられることからも縁起物として象徴されます。 また、フクロウは首がクルクルと回るので、「借金などで首が回らなくなる」ことがないということから、 お金に困らない、商売繁盛など縁起の良い鳥でもあります。 他にも、夜行性であるフクロウは遠く先まで見通せることから、先見の明がある賢い鳥とされ、 守り神としても象徴されます。 フクロウは、このように豊かな人生と繁栄、幸福をもたらす鳥として親しまれてきたのです。 フクロウは姿形も可愛らしく、陶器の温かみがより一層、フクロウの表情を豊かにします。作ったのは、夢楽窯三十一代の加藤忠孝さん。幸を招くフクロウを赤津焼の素朴な風合いで仕上げました。お部屋にぜひ飾ってください。 夢楽窯三十一代 加藤忠孝 1941 愛知県赤津生まれ 1963 武蔵野美術大学中退後陶芸の道に入る 新たに『夢楽窯』を築窯し、常に温故知新を作陶理念に、日々精進し続け、 現代に適応した作品作りに邁進し現代に至る。