| 著者:権田源太郎出版社:中央公論事業出版サイズ:単行本ページ数:238p発行年月:2001年02月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)本書は、チェスをまったく知らない方から、ある程度の経験はあるけれどもっと詳しく知りたい方まで、幅広く多くの方々に読んでいただける内容を目指した。まず、チェスの考え方や特徴についてまとめた。それから、序盤の考え方から終盤の考え方、戦略的考え方から戦術的考え方までを網羅し、さらに実戦心理についてもふれている。最後の章では10の代表的な定跡を、プレーした実戦とともに載せた。【目次】(「BOOK」データベースより)1 チェスとは/2 上達のコツ/3 駒の動かし方と記録の付け方/4 キングの詰め方/5 ピースの働き/6 序盤のすすめ方/7 ポーンの働き/8 戦略の考え方/9 戦術の考え方/10 エンディング(終盤)の考え方/11 実戦心理について/12 実戦の解説【著者情報】(「BOOK」データベースより)権田源太郎(ゴンダゲンタロウ)1950年2月、横浜に生まれる。1973年3月、慶応義塾大学経済学部卒業。同年4月、(株)トーメン入社。1977年9月、同社退職。同年10月、権田金属工業(株)入社。1983年11月、同社代表取締役社長、現在に至る。1969年、日本チェス協会入会。1973年、全日本チェスチャンピオンになる。以後通算11回全日本チャンピオン。チェス・オリンピック日本代表3回。(1972年・スコピエ、74年・ニース、80年・マルタ)世界選手権第10ゾーン日本代表1回(1978年・伊東)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ホビー・スポーツ・美術> 囲碁・将棋・クイズ> 将棋 |