| 著者:高山幸二郎出版社:スキージャーナルサイズ:単行本ページ数:373p発行年月:2004年05月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)心・気・力一致を体現する23名の剣道哲学。【目次】(「BOOK」データベースより)山田博徳?打突につながる構えを探りつづける/西山清紀?1ミリ、さらに1ミリという気持ちで攻めていく/祝要司?自分なりの内面的な姿をしっかりつくりたい/小山秀弘?自己を表現する、これは剣道も絵画も同じです/島野泰山?左右への回り込みを少しずつ小さくしていきたい/藤原崇郎?“いくぞ”ではなく、“来い”の気持ちで攻め入る/古川和男?足を継がない一拍子の打ち、この基本が私の“原点”です/亀井徹?いま少しずつ、以前求めた剣道に向きつつあるようです/平野宣昭?“欲窮千里目更上一層楼”ただ一つこれだけです/末野栄二?雑念が生じない強い心を涵養する…大きなテーマです〔ほか〕【著者情報】(「BOOK」データベースより)高山幸二郎(タカヤマコウジロウ)昭和22年、秋田県横手市に生まれる。中学1年から加藤春作教士の手ほどきで剣道を始め、横手高校では、同校OBの若林信治範士や、古川汎仁教士、部長の戸沢広海教士等に指導を受ける。雑誌編集を経てフリーとなり、主としてスポーツ誌に記事を連載する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ホビー・スポーツ・美術> 格闘技> 剣道 |