| 著者:森内俊之/原田泰夫出版社:東京堂出版サイズ:事・辞典ページ数:212p発行年月:2004年12月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)名棋士たちが語る史上初の将棋用語事典!コラム欄(名棋士の談話室)は、名棋士たちの用語にまつわる話題や対局中の棋士の心境、人生観なども含め収録。【著者情報】(「BOOK」データベースより)原田泰夫(ハラダヤスオ)九段。大正2年、新潟県生まれ。故・加藤治郎名誉九段門下。昭和36年〜41年まで日本将棋連盟の会長を務めた。昭和57年に藍綬褒章、平成8年春に勲四等旭日小綬章を受章。将棋ペンクラブ前名誉会長。「三手の読み」など数々の名言や格言を残す。平成16年7月急逝した荒木一郎(アラキイチロウ)将棋四段。昭和19年、東京都生まれ。伊藤果七段と組んで自宅に将棋道場(果会)を持っていたほどの将棋愛好家。また、作詞・作曲・編曲家、歌手、俳優、作家、実業家、映像・音楽・舞台・タレントのプロデューサー、そしてマジック、将棋、切手など趣味も多彩、多方面で才能を発揮するマルチ・アーティスト(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ホビー・スポーツ・美術> 囲碁・将棋・クイズ> 将棋 |