| 10の手筋で初段になる 著者:中原誠出版社:池田書店(新宿区)サイズ:単行本ページ数:350p発行年月:2005年03月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)詰め将棋を解くカギとなる10の手筋を紹介。九級から初段まで、151問を精選した終盤にも強くなる、実戦式の詰め将棋問題集。【目次】(「BOOK」データベースより)詰め将棋を解くカギとなる10の手筋/九級詰め将棋問題/八級詰め将棋問題/七級詰め将棋問題/六級詰め将棋問題/五級詰め将棋問題/四級詰め将棋問題/三級詰め将棋問題/二級詰め将棋問題/一級詰め将棋問題/初段詰め将棋問題【著者情報】(「BOOK」データベースより)中原誠(ナカハラマコト)昭和22年鳥取県に生まれる。生後1ヶ月で宮城県塩釜市に移転する。5歳で将棋を覚える。昭和32年10歳のときに高柳敏男八段の内弟子となる。昭和36年初段、40年四段、45年八段。昭和46年24歳で名人位につく。昭和51年5期連続して名人位を防衛し、第十六世名人の資格を得る。名人戦以外にも、十段戦、王将戦、棋聖戦、王位戦、王座戦、棋王戦などタイトルを数多く獲得している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ホビー・スポーツ・美術> 囲碁・将棋・クイズ> 将棋 |