| 氷上に描く物語角川oneテーマ21 著者:八木沼純子出版社:角川書店/角川グループパブリッサイズ:新書ページ数:183p発行年月:2006年01月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)トリノ冬季五輪、華麗なる闘い。美しいジャンプを支える身体能力、身体能力を高めるトレーニング、トレーニングを続ける選手の気迫、気迫を導きだす指導者たちの姿。その全てに迫る。【目次】(「BOOK」データベースより)序章 女子フィギュアスケートの現在/第1章 トリノ五輪を闘う戦士たち/第2章 現役時代/第3章 日本代表としてカルガリー五輪へ/第4章 トップ・スケーターのもつ力/第5章 ふたたび世界の舞台/第6章 プロフィギュア・スケーターとして/終章 女子フィギュアスケートの未来【著者情報】(「BOOK」データベースより)八木沼純子(ヤギヌマジュンコ)プロフィギュアスケーター、冬季ユニバーシアード・ポーランド大会(1993年)金メダリスト。5歳のときからフィギュアスケートを始め、1988年に世界ジュニア選手権で第2位になる。同年、日本人として大会最年少で第15回オリンピック冬季競技大会(カルガリー五輪)代表に選ばれる。その後、世界選手権に7度日本代表として出場。早稲田大学教育学部卒業を機にアマチュアを引退してプロに転向。プリンスアイスワールドの一員として全国の公演でフィギュアスケートを続ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ホビー・スポーツ・美術> スポーツ> ウインタースポーツ |