| 著者:高木三四郎出版社:太田出版サイズ:単行本ページ数:255p発行年月:2008年04月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)スポーツ、演劇、映像、音楽、お笑い、闘い?。全方位型エンタテインメントとして蘇る、新しいプロレスの指南書。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 生い立ち(両親からの影響/プロレスごっこの面白さ ほか)/第2章 DDT起ち上げ(プロレス界入り/三つのデビュー戦 ほか)/第3章 プロデューサーとして、経営者として(FMWからの引き抜き/FMWの倒産 ほか)/第4章 新しいプロレスが始まる(多角的経営戦略/インターネットの登場 ほか)/対談 高木三四郎×マッスル坂井/DDT選手名鑑/高木三四郎&DDT年譜【著者情報】(「BOOK」データベースより)高木三四郎(タカギサンシロウ)1970年生まれ。大阪府出身。1995年2月16日、トラブルシューター高智戦にてデビュー。1997年にDDTプロレスリングの旗揚げに参加。以降、DDTのエースとして、プロデューサーとして、社長として、既成のプロレスの概念を覆すエンタテインメント・プロレスを展開し、新しいプロレスの可能性を切り拓いている。プロレスの未来を握るキーパーソンのひとり(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ホビー・スポーツ・美術> 格闘技> プロレス |