| 試合で勝てる実践テクニックが満載!コツがわかる本 著者:小野寺剛出版社:メイツ出版サイズ:単行本ページ数:128p発行年月:2008年10月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)ストローク・ボレー・スマッシュ・戦術・サービス…etc.具体例でうまくなるポイントをわかりやすく紹介。【目次】(「BOOK」データベースより)1 戦術編(フォームから相手の弱点を探り、ゲームプランを確立する/プレーボールでシュートを打てば、主導権を握れるようになる ほか)/2 ストローク編(体重移動と軸回転がストロークの原動力/打点を前後に調節すれば、左右に広く打ち分けられる ほか)/3 ボレー・スマッシュ編(体の中心にグリップを構えておけば、全方向に素早く対応できる/スイングボレーでポイントゲット。コンパクトな動作が大事 ほか)/4 サービス・レシーブ編(サービスのできはトスしだい左肩関節を中心に、まっすぐ上げる/足で地面を強く押せば、高速サービスが放てる ほか)/5 フォーメーション編(チャンスメーカーとポイントゲッターが協同して戦うのが雁行陣/2人がかりで集中攻撃。ダブルフォワードでポイントゲット ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)小野寺剛(オノデラツヨシ)早稲田大学軟式庭球部監督。1967年(昭和42年)生まれ。東京都出身。巣鴨商業高校から早稲田大学へと進み、トップ選手として国内外の大会に出場し活躍した。学生時代は全国高校総体個人優勝、インカレ個人優勝、アジア学生選手権優勝、全日本総合選手権優勝などのタイトルを手中にする。世界選手権では3位に入るなど、世界的プレーヤーとしても活躍した。現在は巣鴨学園教員、早稲田大学軟式庭球部監督。その豊富な経験をもとに、選手の育成・強化に情熱を注ぐほか、テニスクリニックなどを開催し、ソフトテニスの普及に日夜尽力している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> |