| タイトル 金澤弘和 國際松濤館空手完全教則 上級篇 商品番号 SPD-1823 ジャンル 空手 メディア DVD 商品説明 金澤弘和館長をはじめ國際松濤館空手指導員の先生方が、 入門者から黒帯取得者までを対象に、松濤館空手の基本を教えるビデオ教則作品の第3弾。 毎日の稽古に役立ち、正しい技を自らのものとすることができる。 収録内容 其の場基本:刻み突き・逆突き/前蹴り・廻し蹴り 移動基本:刻み突き・前蹴り・逆突き/揚げ受け・廻し蹴り・裏拳・順突き/不動立ち順突き/不動立ち三本突き/前屈立ち連蹴り 自由一本組手:上段突き/中段突き/前蹴り/横蹴り/廻し蹴り/後ろ蹴り/刻み突き/逆突き/送り自由一本組手 打ち込み/刻み突き・逆突き/前蹴り・廻し蹴り 型:抜塞大/慈恩/観空大/燕飛 その他 金澤弘和(Kanazawa Hirokazu)のプロフィール 1931年、岩手県出身。 1922年(大正11年)文部省主催第一回体育展覧会で琉球唐手を本土に初めて紹介し、 松濤館流を開いた船越義珍翁と、中山正敏師範に空手を学ぶ。 1957年、日本空手協会の第一回全国空手道選手権にて個人組手優勝。 翌1958年の第二回選手権では、個人組手、型を共に優勝する快挙を成し遂げた。 1960年、派遣指導員としてハワイに赴き、約2年半をハワイで過ごす。 以後、米国、欧州各国、アフリカ、南米、中近東、アジア諸国と、世界中を歴訪し、 空手の普及、指導に尽力した。 1978年、国際松濤館空手道連盟を設立。 1981年より毎年全国大会、1983年より3年ごとに世界大会を開催するなど、 活発な活動を行っている。 現在も、世界中100を越える連盟加盟国を精力的に回り、直接指導に当たっている。 国際松濤館空手道連盟最高師範、館長。 キャスト 金澤弘和 収録時間 カラー110分 字幕 英語字幕 発売日 2006/7/20 販売元 株式会社クエスト |