| 欧米で話題のSLITとは 著者:斉藤正峰出版社:日経メディカル開発/日経BP出版センターサイズ:単行本ページ数:164p発行年月:2005年03月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)花粉症はもう怖くない!海を越えてやってきた最新治療法がいま、日本でも。【目次】(「BOOK」データベースより)プロローグ 花粉症、喘息、アトピー性皮膚炎…アレルギー病の根治療法を求めて/1 スリット減感作療法の実際(注射と違い、痛くないから急速に普及した/何に効く?スリット減感作療法/安全性の高さも大きな特徴/スリット減感作療法はなぜ効くのか)/2 アレルギー病の最新知識(花粉症/喘息/アトピー性皮膚炎/最近話題の「衛生仮説」からアレルギーの予防法を学ぶ ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)斉藤正峰(サイトウマサミネ)都筑メディカルクリニック院長。1955(昭和30)年横浜生まれ。米国スタンフォード大学卒業後、セントルイス大学医学部で医学を学び米国医師免許を取得。同大小児病院での3年間の研修中に、アレルギー学の世界的な権威であるスラビン教授からアレルギー学の基礎を学ぶ。1984年に帰国して日本の医師免許を取得し慶応義塾大学病院小児科に入局、1994年に都筑メディカルクリニック(横浜市都筑区)開業。2003年には再度渡米してスリット減感作療法で6万人以上の患者の治療実績があるモリス博士の下で研修し、日本初のスリット減感作療法専門外来を開設した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 家庭の医学 |