| タキザワ漢方の漢方煎薬。 冷え性、月経不順、更年期障害のある方に。 【用法用量】 大人(15歳以上)・・・熱湯180mL(約1合)を湯呑茶碗にとり、その中に1袋を4〜5分間浸し静かに上下しよく振り出した後、薬を捨てて一回量とする。1日2回空腹時に服用のこと。あるいは土瓶に400mLの水を沸騰させ、その中へ1日分(2袋)を入れトロ火にて10分間位煎じた後薬を捨てて空腹時2回に服用する。 15歳未満7歳以上・・・使用しないこと。 ※用法、用量を厳守してください。 ◆老舗タキザワ漢方廠の漢方煎薬シリーズ。 タキザワ漢方の漢方煎薬を数多く取り揃えました。他のタキザワ漢方煎薬をお求めのお客様はこちらの専用ページからお探しいただけます。 ◆加味逍遥散料のまとめ買い賜ります。 お試しに最適な5日分、中・長期的なご利用向けの30日分、60日分をお求めいただけます。 5日分 30日分 60日分 【タキザワ漢方廠 お客様相談室】 048-688-7923 受付時間:9時〜18時(月〜金) 内容量 5日分10包 成分 1日分(1包11.25g×2)22.5g トウキ・・・3.0g シャクヤク・・・3.0g ソウジュツ・・・3.0g ブクリョウ・・・3.0g サイコ・・・3.0g ボタンピ・・・2.0g サンシシ・・・2.0g カンゾウ・・・1.5g ショウキョウ・・・1.0g ハッカ葉・・・1.0g 効能 体質虚弱な婦人で、肩がこり、疲れやすく、精神不安などの精神神経症状、ときに便秘の傾向のある次の諸症:冷え性、虚弱体質、月経不順、月経困難、更年期障害、血の道症 してはいけないこと (守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります。) 次の人は服用しないで下さい。 生後3ヶ月未満の乳児 相談すること 1.次の人は服用前に医師又は薬剤師に相談してください。 (1)医師の治療を受けている人 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人 (3)胃腸の弱い人 (4)高齢者 (5)今までに薬により発疹、発赤、かゆみ等を起こしたことがある人 (6)次の症状のある人 むくみ (7) 次の診断を受けた人 高血圧、心臓病、腎臓病 2.次の場合は、直ちに服用を中止し、この袋を持って医師又は薬剤師に相談してください。 (1)服用後、次の症状があらわれた場合 皮ふ・・・発疹・発赤・かゆみ 消化器・・・悪心、嘔吐、食欲不振、胃部不快感 まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 偽アルドステロン症・・・尿量が減少する、顔や手足がむくむ、まぶたが重くなる、手がこわばる、血圧が高くなる、頭痛等があらわれる。 (2)1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合 3.長期連用する場合には、医師又は薬剤師に相談してください。 4.次の症状があらわれることがありますので、このような症状の継続または増強がみられた場合には服用を中止し、医師又は薬剤師に相談してください。 下痢 用法用量に関連する注意 (1)用法・用量を厳守してください。 保管および取り扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。 (2)小児の手の届かない所に保管してください。 (3)他の容器に入れ替えないでください。 (誤用の原因になったり品質が変わることがあります。) 区分 日本製 医薬品 発売元 株式会社タキザワ漢方廠 広告文責:ドラッグほうれん草:052-238-3387 |